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2009年1月7日(水)15時49分更新 2009年1月8日(木曜日)号を前倒しで伝えます! 平均株価は再度の上値慕いにあります。波乱展開は暫く続きそうですが、本格的な反転相場に突入すれば「仕手筋・フアンド関連」から値幅取り銘柄が続出する事に変化は無いのです。特に新興市場の好材料株から値幅取りが続出する筈です。2部と新興市場は“大化け株の温床”と言われている小型株市場だけに、調整終了ともなれば「爆発・火柱高」は日常茶飯事となる可能性は高いのです。よって、会員ページで推奨している攻めの銘柄で資産を膨らませて下さい。新年早々のS高銘柄は、昨日と一昨日に続いて「日立金属」と5つになりました。関西系の超低位株も引き続き注目する必要があります。これだけの暴落相場の中で、10円割れの超低位株から破綻企業が出ていない事は“驚異”と言っても過言ではありません。会員ページでは当社が取材した「大物仕手筋の動きや資金量豊富なフアンド筋に加え、国際仕手筋の動向と「仕手筋や市場の裏情報」を詳しく伝えていますので“個別の相場感”も良く見えて来ます。平均株価が反騰相場入りとなれば「株価倍増・火柱高・爆発高」と大乱舞する銘柄が続出する可能性が高いのです。こういった一連の仕手株は情報戦が勝負で「早いモノ勝ち・先者優先特権」の恩恵を受ける為にも会員になるのが“お得”です。儲けるコツは早めに当社の会員になる事で、ポイント銘柄の買いを見送ると大利を逃がします。チャンス買いの推奨株並びに「売りの時期が出た銘柄」は、その都度Q2ダイヤルと会員ページで伝えます。資産倍増の好機を逃がさない為にも御連絡下さい。 *本日の市況に付いて! 1 平均株価は一時「245円高の9325円」まで買われて、7日の続伸となっている。ソニーを中心に輸出関連株が軒並み高となり、これが指数を押し上げた。 2 円相場が1ドル=94円前後に下落した事を好感し、輸出関連の事業環境が改善方向にある」との見方が加わって買いが勢いづいた。内需の主力株も同様に高い。 3 前日の米国相場は上昇したが、日経平均は6日の続伸を示現していたので朝方は上値追いに慎重な雰囲気もあった。ただ、買いの勢いの強さを見て改めて安心感が広がった様で、大引けは158円高の9239円で終了と7日の続伸だ。 *相場観に付いて! 4 米国オバマ次期政権による景気対策の期待感が継続していると言い、売り込みにくい雰囲気に乗じた先物への仕掛け的な買いが膨らみ「売り方の買い戻しも巻き込んで上幅を拡大する構図」になっている。 5 大口投資家の構図は「外資系フアンドを中心とした海外勢の売りに対し国内勢の押し目買い」になっている様だ。一方の材料株とて、仕手介入銘柄は要マークだ。 *明日以降の強気買いの銘柄は! 6 特に、1月末に掛けて「高値期日向かい的な買い物」が散見されるのは、仕手筋介入銘柄が多い。そういった中での値幅取りNO1候補が中外炉(1964)だ。 7 中外炉は320円を超えてからが本格反騰入りとなる。高値期日と関係の無い銘柄が東洋電機製造(6505)の上値取りだ。両銘柄共に、それなりの訳がある。 8 待ち伏せ買いなら、アトリウム(8993・100株)の290円割れをカンカンの強気で推奨する。スピンドル(6242)も、もみ合い放れに入りつつあるので、170円割れは仕込んで損の無い水準から、これら両銘柄は慎重派に推奨する。 9 ちなみに本日は日立金属(5486)が大量の買い物を集めたままS高で終了した。急騰前夜の銘柄とは何度もQ2ダイヤルで伝えており、目先でも600円台乗せは確実から、強気買いを貫きたいと報せていたが、今度は突っ込み買いが正解だ。 10 他にも目の離せない銘柄が続出している。銘柄の詳細は、他の気になる銘柄も本日のQ2ダイヤル(0990−53−7911並びに0990−52−7912)と会員専用のページで検証しているので、参考にして欲しい。
*************************************** 2009年1月7日(水曜日)号を前倒しで伝えます! 平均株価は再度の上値慕いにあります。波乱展開は暫く続きそうですが、本格的な反転相場に突入すれば「仕手筋・フアンド関連」から値幅取り銘柄が続出する事に変化は無いのです。特に新興市場の好材料株から値幅取りが続出する筈です。2部と新興市場は“大化け株の温床”と言われている小型株市場だけに、調整終了ともなれば「爆発・火柱高」は日常茶飯事となる可能性は高いのです。よって、会員ページで推奨している攻めの銘柄で資産を膨らませて下さい。新年早々のS高銘柄は、昨日に続いて「日本農薬とサイバーA」と4つになりました。関西系の超低位株も引き続き注目する必要があります。これだけの暴落相場の中で、10円割れの超低位株から破綻企業が出ていない事は“驚異”と言っても過言ではありません。会員ページでは当社が取材した「大物仕手筋の動きや資金量豊富なフアンド筋に加え、国際仕手筋の動向と「仕手筋や市場の裏情報」を詳しく伝えていますので“個別の相場感”も良く見えて来ます。平均株価が反騰相場入りとなれば「株価倍増・火柱高・爆発高」と大乱舞する銘柄が続出する可能性が高いのです。こういった一連の仕手株は情報戦が勝負で「早いモノ勝ち・先者優先特権」の恩恵を受ける為にも会員になるのが“お得”です。儲けるコツは早めに当社の会員になる事で、ポイント銘柄の買いを見送ると大利を逃がします。チャンス買いの推奨株並びに「売りの時期が出た銘柄」は、その都度Q2ダイヤルと会員ページで伝えます。資産倍増の好機を逃がさない為にも御連絡下さい。 *本日の市況に付いて! 1 昨日のNYダウは小反落で終了したものの、本日の平均株価も堅調展開で推移した。一時は128円高の9171円まで買われていたが、戻り待ちの売りも出ていた。 2 為替が「1ドル=93円台」へと、約1カ月ぶりの円安水準になった事も好感されており、ハイテクや自動車関連株の一角が上昇した。只、今晩のNY市場の行方を見守りたいとの雰囲気もあり、大引けは37円高の9080円で終了した。 *相場観に付いて! 3 日経平均は本日で6日続伸しているので、短期売買を中心とした投資家などから利益確定の売りも出やすい。したがって一段と買い進む投資家は目立たなかった。 4 オバマ米次期大統領による経済対策への期待感は根強い半面、足元の景気や企業業績悪化への警戒感も強い。買いの勢いは限られていたが下値不安は後退している。 5 上値を追う様な材料に乏しいので、市場では「今週から本格的に動き出すと見られる外国人投資家の動向を見極めるまでは方向感が定まり難い」との指摘があった。 6 そういった中での材料株は総花的な上げを演じている。特に一押しが急伸して終了した日立金属(5486)だ。基本的には500円以下が押し目買いとなる。 7 本日は日本農薬(4997)がザラバでS高を示現した。これは通常国会で農地法改正案が提出される方向で、農薬関連の主力株として評価されているからだ。 8 只、明日は利喰い売りを忘れない事で再度の押し目を待つ局面だ。それは6日間の続伸から300円台の大台乗せで終了した東洋エンジ(6330)にも言える。 9 サイバーエージエント(4751・東M)も大量の買い物を集めたままS高で終了した。短期的にも10万円前後までは駈け上がって行く雰囲気は強い。よって明日も急伸する可能性が高いので、目先なら急騰場面は利喰って欲しい。 10 他にも目の離せない銘柄が続出している。銘柄の詳細は、他の気になる銘柄も本日のQ2ダイヤル(0990−53−7911並びに0990−52−7912)と会員専用のページで検証しているので、参考にして欲しい。 *************************************** 2009年1月5日(月)10時31分更新 2009年1月6日(火曜日)号を前倒しで伝えます! 平均株価は再度の上値慕いにあります。波乱展開は暫く続きそうですが、本格的な反転相場に突入すれば「仕手筋・フアンド関連」から値幅取り銘柄が続出する事に変化は無いのです。特に新興市場の好材料株から値幅取りが続出する筈です。2部と新興市場は“大化け株の温床”と言われている小型株市場だけに、調整終了ともなれば「爆発・火柱高」は日常茶飯事となる可能性は高いのです。よって、会員ページで推奨している攻めの銘柄で資産を膨らませて下さい。新年早々のS高銘柄は「アルバックとFDK」と2つになりました。関西系の超低位株も引き続き注目する必要があります。これだけの暴落相場の中で、10円割れの超低位株から破綻企業が出ていない事は“驚異”と言っても過言ではありません。会員ページでは当社が取材した「大物仕手筋の動きや資金量豊富なフアンド筋に加え、国際仕手筋の動向と「仕手筋や市場の裏情報」を詳しく伝えていますので“個別の相場感”も良く見えて来ます。平均株価が反騰相場入りとなれば「株価倍増・火柱高・爆発高」と大乱舞する銘柄が続出する可能性が高いのです。こういった一連の仕手株は情報戦が勝負で「早いモノ勝ち・先者優先特権」の恩恵を受ける為にも会員になるのが“お得”です。儲けるコツは早めに当社の会員になる事で、ポイント銘柄の買いを見送ると大利を逃がします。チャンス買いの推奨株並びに「売りの時期が出た銘柄」は、その都度Q2ダイヤルと会員ページで伝えます。資産倍増の好機を逃がさない為にも御連絡下さい。 全国の皆様、明けましておめでとう御座います。旧年中は当欄を御利用いただき誠に有り難うございました。引き続き本年も何卒よろしくお願いします。 *本日の市況に付いて! 1 大発会となる本日の平均株価は、正月休みの間にNYダウが急伸した事を背景に一時は268円高の9127円まで買われ、ご祝儀的な相場の色合いを濃くした。 2 日本市場が年末年始の休場中に、米国株式相場は続伸を重ねており「NYダウが258ドル高の9034ドル」と9千ドルを回復した事が買い安心感につながった。 3 ただ、年初で本日は半日取引とあって一段と買い進む動きは少なかった。上値では、小口ながら「利益を確定したい投資家や戻りを待っていた投資家の売り」も出ていた様だが、それでも「183円高の9043円」と5日続伸で終了した。 *相場観に付いて! 4 平均株価が9000円台を上回るのは、昨年11月11日以来の約2カ月ぶりの事だ。トヨタやキャノンなど主力株中心に、引き続き買いが優勢のまま終了した。 5 今年の大発会は順調な滑り出しでスタートしただけに、指数以上に個別株の値幅取りは期待出来そうな予感が強い。昨年は100年に一度の暴落相場に見舞われた。 6 これで大半の投資家は大きな痛手を受けたまま新年を迎えているが、それ以上に機関投資家は言うに及ばず、ヘッジフアンドや外資系は壊滅的な打撃を蒙ったのだ。 7 平均株価の予測は専門家に委せるとして、個別では100年に一度の値幅取り銘柄が続出する可能性は十分にある。現に、本日はアルバック(6728)がS高で終了した。こういった値幅取りの候補株は逐いつ報せる予定にある。 8 本日は、次世代蓄電装置を増産すると報道されたことを好感からFDK(6955)の様にSした銘柄よりも、注目銘柄が下げて終了したものを注目して欲しい。もちろん急伸しても、本日がスタートになった銘柄は即押し目買いで入りたい。 9 銘柄の詳細は、新春「お年玉銘柄」に加えて他の気になる銘柄も本日のQ2ダイヤル(0990−53−7911並びに0990−52−7912)と会員専用のページで検証しているので、参考にして欲しい。 *************************************** |